| Monday, 28 February,2005
月末で忙しい |
私だって月末は忙しいのだ。留守にしていた26日に結構な量の郵便が届いていた。月曜の本日届いたのを合わせると相当なもの。まずはすべて開封する。「郵趣」の日本珍品切手物語は、私のへたな文を掲載。「スタンプコレクター」は、長野さんが小判ピック・スリーを書いている。この二つは、忙しいといいながら、つい見てしまった。その他の記事と「全日本郵趣」など会誌は、落ち着いてから読ませてもらおう。
《スタンプショウ=ヒロシマ》の出品申込書も続々届いている。出品物の内容説明に、名文でひときわ目立つのがある。この公表は報道発表で行うのが効果的だろう。乞うご期待というところだ。
その他、<切手のつどいin広島>の後始末もせねばならないが、ひとつずつ片づけますので、暫くお待ち願う。
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| Sunday, 27 February,2005
大盛況でした! |
<切手のつどいin広島>’05の本番。10時の定刻に開始。セレモニーの後、田畑さんの講演「キロボックスおよび払い下げ切手の歴史とその整理方法」。キロボックスは多くの方の興味をそそる話題。ちょうど郵趣3月号カラー特集に、取り上げられタイミングも良い。椅子席を追加するほど盛況でした。切手のフリーマーケットは20卓で実施。会場一杯の人であふれる状態。人気の切手商Pスタンプでは立ち見の客や、売り子のように内側に入って品定めする人もいた。人気の秘密は新しい品が多く入っていることと、○○値段とよばれる安さのようだ。
「切手掘り出し市」「ワンリーフ展人気投票」「お楽しみ抽選会」などすべて終了後。入場者数を見てみると受付に記帳された方が130名、記帳のない方も入れるとまだ多くなる。過去最大の盛況。心地よい疲れでした。また次のつどいで、お会いしましょう。
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| Saturday, 26 February,2005
まじめ会議と懇親会 |
KKR広島にて、13時半からまじめに会議、まずは順調早めにきりあげて、17時半から<切手のつどいin広島>’05前夜祭と称する懇親会。今年は翌日講演の関係もあり、田畑さんも参加してくれた。広島出身熊本在住の安宅さんも久しぶりの参加。懇親会今年の特長は、酔っ払いオークション出品物の多さかな。私の好きなエンタイアの束物は良かった。余裕時の楽しみに取っておこう。懇親会終了後、ロビーで朝までバザールが開帳された。私は日付変更線越えたところで就寝。
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| Friday, 25 February,2005
準備OK |
<切手のつどいin広島>’05もいよいよ明日が前夜祭、あさってが本番。例年のことだが直前になって変動がある。その対応を含めて諸準備を行った。三人からの預かりものも忘れないよう持参するとこにしょう。
また、前夜祭の前には、まじめな会議も用意されている。すべて予測の範囲内といえるよう準備をした。
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| Thursday, 24 February,2005
作るのが楽しい |
散歩途中に、庭作りを楽しんでいる人がいた。元から作るのである。大きな庭だ。先日見学した山口の雪舟庭よりも大きいだろう。作ることが楽しいという。作りかけの庭には、石、岩、樹木など材料が大量に用意されている。作業に使う重機も置かれている。聴いてみると、なるほどセンスのいい作り方をしている。60才代だろうか、本人は生きとるうちに完成しないだろうと言う。そうだろう。出来上がりかかると作り替えたくなるようだ。作ることそのものが楽しいようだ。私には出来上がった庭を鑑賞してみたいのだが無理のようだ。切手コレクターにも同じようなタイプの人がおられる。
《スタンプショウ=ヒロシマ》’05の出品申込書が日々到着している。出品作品一覧表を作成した。出品の承諾をしていて、まだの方は今月中によろしく。
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| Wednesday, 23 February,2005
酔っ払いが面白い |
26日(土)の<切手のつどいin広島>’05前夜祭は、酔っ払いオークションが面白くなりそう。北と南の二人から頼まれたことがある。参加者に喜ばれることなら受けるしかない。
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| Tuesday, 22 February,2005
郵趣活動復活 |
湯田「かんぽの宿」の朝湯から始まる。帰りには再び湯野温泉へ、ここの温泉に入ると一日中ほかほか気持ちいいのだ。昨年、温泉の隣に萩藩武士の旧家が復元された。入場無料なのにガイドさんがいた。ここでもそうだが、昨日から「長州藩」ではなく「萩藩」の表示を多く見た。ガイドさんの答えを聴いてスッキリ。
夕方、自宅に帰ってみると大量の郵便物到着、早速に郵趣活動を復活せねば。
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| Monday, 21 February,2005
郵趣を離れて |
急に思い立ち温泉旅行。山口県、湯野温泉「元乃湯小松」へ、ここはラドン含有量世界第5位が売り物。宿泊は湯田温泉「かんぽの宿」。宿に入るには早い時間、瑠璃光寺五重塔。いろんな角度から眺める。これまでとは異なる情景を味わうことができた。次は、常栄寺の雪舟庭。庭の中を散策したり、背景となっている山にも登ってみた。鑑賞するだけでなく、散策もできるよう庭作りがされているが分かる。最後に、大内氏ゆかりの龍福寺にも立ち寄り、大内文化時代を偲んだ。
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| Sunday, 20 February,2005
フリマ巡り |
今日午後は蒐郵会月例会。出席者は少なかったが内容充実。フリマ巡りの好きなFさんが、ウブなエンタイヤを段ホールに入れて出席。特に珍しいものは見あたらなかったが、見栄えの良いきれいなものが多かった。良いものは小人数だな。
帰宅後、M支部長から来週27日の<切手のつどいin広島>の運営について相談を受ける。一部の作業を追加で請け負うことにした。
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| Saturday, 19 February,2005
オークション誌 |
息抜きのつもりで開いたジャパンのオークション誌。丹念に見ていくと欲しいものがあちらこちらに、つい真剣にチェックしてしまう癖がでる。
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| Friday, 18 February,2005
廣島貯金支局内 |
広島では今年被爆60年となるので、被爆の惨状を後世に伝えようと、様々な取り組みがなされる。これに呼応して《スタンプショウ=ヒロシマ》でも特別展示が企画された。私はたった1点だけど「被爆直後のはがき」をださせてもらう。詳細は展示会場でみてもらうとして、郵趣家としては、差立日付印に釘付けとなった。日付は被爆2週間後の8月19日、不鮮明だけど局名欄が一部二階建ての「廣島貯金支局内」になっているので、各種資料調査の上、特別の説明を加えた。乞うご期待としておこう。
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| Thursday, 17 February,2005
郷土の郵便印作品「廣島の郵便印」 |
《スタンプショウ=ヒロシマ》’05への出品予定作品「廣島の郵便印」のタイトルリーフ作成と、出品申込書への記入を行った。例年、他人の作品について、出品申込書の取りまとめを忙しくしていると、最後に「一つ足りない。誰のだ。」と、良く考えると自分のだったという失敗がある。今年は先ず自分自身のから作成した。タイトルリーフは展示プランを示した本格的なやつ。それだけに余計な時間がかかったが、サブコレクションだからと逃げ口上はしなくて済むだろう。
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| Wednesday, 16 February,2005
雪の金閣寺 |
左の画像は昭和12年に使われた絵封筒の表。裏には富士鹿1次改色新版4銭が貼ってあり、実逓となっている。この絵の題名として「雪の金閣寺」と印刷されている。それにしてもこんなに濃い色で、封筒の表全体に印刷された絵は初めて見た。なかなか風情があっていいものだ。(小さい画像では見にくいが、)ラブレターかと思い宛名、差出人を見たが共に女性だった。
この日記を書いている最中、ある人からうれしいメールを着信。大事なことを頼んでおいた人からOKの返事だった。このOKによって、いろんな取り組みを前に進めることができる。ありがとう。
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| Tuesday, 15 February,2005
お金の計算 |
今日は、郵趣のお世話のうち最も苦手な、金銭的な事務処理を行った。その都度キチンと記録していないから、まとめる段階になってよく分からん状態に、結局いつも損した気分になる。まあ、いいか大した金額でない。切手購入の無駄使いの方が大きい。それよりも会計担当と何度もメールの往復を繰り返しながらも、決着がついたのがうれしい。
夕方、必要あって冊子「広島の消印」をめくって見た。「広島の消印」コレクションを、《スタンプショウ=ヒロシマ》’05に出品予定になっている。
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| Monday, 14 February,2005
郵趣研究とスタンプマガジン |
郵趣研究62号には、山田さんが「見てない万束」を郵趣界のトレンドとして、また、山口さんが「見てない万束を崩して」と題して、新大正毛紙1銭5厘の製造面の使用時期調査の報告がなされている。万束も珍印探しだけでなく、このような調査に役立てば多くの切手が活きてくる。他の切手もこのような本格的調査がされるだろう。
スタンプマガジン3月号、Wイノウエの記事を真っ先に読むのが最近の習慣になりつつある。
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| Sunday, 13 February,2005
万束 |
「語ろう掲示板」では万束について議論沸騰だ。
万束が話題になると、約20年前に段ボール箱一杯の万束を手に入れた時のこと思い出してしまう。広島の老舗切手商が先代店主の時代に主婦アルバイトを雇って作った万束。長い間売れないでほこりとともに物置で眠っていた。物置を整理するからと段ボールごと譲ってもらった。他に買う人がいなかったからタダ同然でくれた。妻からはゴミを持って帰らないでと苦情を言われた。
万束ほど価値観変化の面白さはないだろう。今興味を持って紐解いている束は、作られた当時、単片満月の人気は無かった。むしろ消印のかかりが多いのは悪消しとさえ言われていた。波消の不人気もなかった。したがって、波消を隠すような束の作り方はなく、100枚束の一番上から波消もあるし、一番上は波消なのに中は櫛型が多いケースもあった。当時の店主は外国に輸出できると思っていたようだが、それは実現せず、国内では長い間誰も見向きしなかった。しかし、最近人気が出てきた。例え、無意味な単片満月の羅列と言われようとも、こんなに面白く、コレクター冥利に尽きる遊びはない。
こんなこと言いながら私自身はもうやってない。遊んだ後の残骸が残っているのみ。
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| Saturday, 12 February,2005
カラーページに縦書丸一印 |
今日は多数の郵趣関係郵便物が配達になった。中でもジャパンスタンプの冊子小包が圧倒的存在感。カラーページに縦書丸一印が多数あり、ひねりもののようだけど流行に敏感なところがジャパンらしい。もちろん私の興味は別の所、じっくりと拝見してみたい。
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| Friday, 11 February,2005
DM案作成と講演資料印刷 |
<切手のつどいin広島>’05のはがきDM案作成と、4枚ページの講演資料を印刷した。印刷はプリンターの調子が悪く予想外の時間を掛けてしまった。しかし、講演内容が良いから、この資料は好評だろうよ。
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| Thursday, 10 February,2005
文章 |
今日は多くの文章を書いた。作文の苦手な私が、こんなに多く書くなんて不思議な気持ちだ。
一つはJPS広島鯉城支部の会報200号祝い文で、会報編集者へメール送信できた。やっと責任を果たした気分。もう一つは、蒐郵会の3月会報原稿で旧小判45銭について書いた。こちらも私のリーフ画像と共にメール送信した。その他「郵趣」3月号の「日本珍品切手物語」に、私の文章の一部が掲載されることになったが、構成者と編集部が対処してくれたお陰で、これが一番気楽だった。
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| Wednesday, 9 February,2005
やるべきことが多い |
DOCTORの日記を見て、まだやるべきことが多いことを思い出した。なのにサッカーを見とれてほとんどできず。かろうじて、《スタンプショウ=ヒロシマ》への「郷土の郵便印」とユースの出品予定者にお手紙を差し出す準備は完了した。その他に<切手のつどいin広島>関係のE-mail照会に対する回答などを済ませた。自分のことはもう少し先だ。
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| Tuesday, 8 February,2005
ヤフー落札品届く。 |
先日ヤフーで落札した切手が届いた。新小判20銭最後期P13未使用極美だ。赤味だいだいの刷色は間違いなし。私はこれまで、この切手との相性が悪く収集できていなかった。探し求めていた物をようやく入手した喜びは大きい。祝杯ものだ。
同じような珍しさでも、あった方がいい程度の場合と、なくては様にならない場合がある。これは後者の例で、新小判を集める場合どうしても欲しいアイテム。普通は刷色の珍しいものをヤフーで選ぶのは心配だけど、今回は信頼できる出品者。
知り合いの人と張り合うのは心苦しいので、最初から目一杯の金額で入札しておいたが、結果はおとなしい落札価だった。
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| Monday, 7 February,2005
お手紙と会報 |
季節のあいさつから始まる素晴らしいお手紙「最近の情報(11)」をいただいた。情報の中身も驚くような内容で、耳紙数字入りの「名品中の名品」は異論なし。二つ目の変種については、私も探してみたくなる派手で楽しいもの。こんなに良い情報が集まるのは、Oさんの積極性と人徳のなせるワザなのだろう。
蒐郵会会報も届いた。この会報表紙に外国のカバーが掲載されるのは初めてだろう。多様性があっていいかもしれない。もっとも郵便史に関心を持つ会員は多い、国は違っても興味を持ってくれるはず。郵趣談論として掲載した「5厘はがき岡山市内便使用例」と「富士鹿第2次(昭和毛紙)20銭 1枚貼外信便」についても、既によい反響が寄せられている。
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| Sunday, 6 February,2005
Yさんと有力新人 |
午前中は《スタンプショウ=ヒロシマ》’05実行委員会、一部役割分担の変更等あったもののほぼ予定どおり進行。久しぶりYさんとA先生も出席もしてくれた。
午後は、JPS広島鯉城支部月例会、ここでは<切手のつどいin広島>への協力要請を行い、無事皆の同意を得る。これも上手くいきそうだ。
この例会でうれしかったのは、Yさんに日本切手講座の講師を務めてもらったことだ。本日は1次昭和切手の5厘〜2銭で、たまたま対象のリーフを持参されていたので、急遽講師交代をお願いして実現した。元JAPEX大銀賞、今なら2クラス上を行くかもしれない本格派の作品。聞くものを惹き付けた。
もう一つ、比較的新しい会員が、目打ちのことをよく調べてリーフ作成いていたこと。彼は先月も消印について詳しく調べたのをリーフにしていた。なぜ、急に知識が身に付いたか聞くと、私のホームページのリンク先で調べたそうだ。私と同年代の高齢ながら、インターネットを活用すると早い。
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| Saturday, 5 February,2005
2誌着 |
タカハシ・オークション誌は、郵便入札の冊子にも表紙に珍しいものがある。こういうのがあると中までめくってしまう。たんぶるぽすと誌は、未納・不足印の記事が興味深い。
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| Friday, 4 February,2005
テーマチクとは暫くお別れ |
テーマチク作品のリーフ手直し作業は、まだまだ気になるところ多いけれど、各種世話活動のやるべきことがたまったので、この辺で終わりとしよう。この作品とも暫くのお別れだ。
桜咲く頃の航空券を予約した。「超割」予約にすると「特割」に比べ往復で11,000円以上の節約。これで新小判単片満月の並程度なら買える。
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| Thursday, 3 February,2005
世界最初の郵便はがき |
昨年8月発行の郵趣研究59号で魚木さんが、世界最初の郵便はがきは間違いやすいと、見分け方を掲載された。案の定、私の所有のものも最初ではなく、二番目に発行されたものだった。その後、あわてて入手すべく注意していたが入手できず、結局最後の手段著者にお願いして分譲してもらった。今日届いたものを見比べてみると、確かに印面以外のところが違う。分譲してくれる人はいい人。ありがとうございました。
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| Wednesday, 2 February,2005
昨日の続き |
昨日に続いて、テーマチク作品のリーフ手直しを行った。届いたばかりのJAPEX’04ブルテン2が、丁度良い参考書になった。
日フィラ・オークション誌届く。先に他のホームページに書かれていた出品物あり。
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| Tuesday, 1 February,2005
プランと収集 |
テーマチク作品に使えそうなマテリアルがたまったので、一部のリーフを作り変えてみた。テーマチクは、先ずプランを作成し、それに沿った収集を行うのが筋道なのだが、気に入ったマテリアルを使うため、プランの方を一部変更してみた。これを本末転倒というのだろう。プランの展開には流れがあるため、多くのリーフを手直しせざるを得なくなった。
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