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2017年8月 〜 現在


第53回鳥取しゃんしゃん祭り一斉傘踊り 8月14日
今年も傘が満開に咲きました。
「ここは鳥取♪いで湯鳥取♪君を待つ〜♪来なんせ来なんせおどりゃんせ〜♪」

  (2017/08/14 岡村会員 撮影)
2017年4月 〜 2017年8月


砂の美術館
今年は第10期展示
砂で世界旅行
アメリカ編 世界に誇る大自然と自由の国を訪ねて

  (2017/04/17 岡村会員 撮影)
2015年8月 〜 2017年4月


米子がいな万灯
8月8・9日開催の米子の夏の風物詩、米子がいな祭りでの「米子がいな万灯」
260年以上の歴史を誇る秋田竿燈を引き継ぎ今年で30年、腰で支えたり、肩や額、なかには顎に乗せたりと最高潮に盛り上がりました。


  (8月8日 岡村会員 撮影)

2015年5月 〜 2015年8月


鳥取大砂丘
日本一の砂場、ほんと な〜んもない不毛の地、砂だらけ。
正面が馬の背と言います。
ナイショですが、ここが知る人ぞ知るデートスポット。
爽やかな潮風に当たりながら、空には満天の星、水平線には無数の宝石を散りばめたような漁火。
夏の夜、限定です。

        (5月17日 岡村会員 撮影)

2015年1月 〜 2015年5月月


とっとり花回廊のイルミネーション
広大な回廊に浮かび上がる、西日本最大級100万球の光のファンタジー。
花と光に包まれた夢の世界です。
もう ことばは いりません
鳥取県西部の南部町にある、出雲の神様も おススメスポット
         (12月28日 岡村会員 撮影)

2014年10月 〜 2015年1月


鳥取砂丘から見える大山
知っていますか?鳥取砂丘から大山が見えるんです。どちらも鳥取県ですから。
ところで砂丘の砂の下には大山の火山灰の層が有ります。すごい噴火ですね。
すごいと言えばサッカーはやっぱりガイナーレ鳥取ですね。
            (9月23日 岡村会員 撮影)

2014年4月 〜 2014年9月


もちがせの流しびな
鳥取県東部の町 “もちがせ”の流しびなは旧暦の3月3日(今年は4月2日)のひなまつり。
男女一対の紙雛を桟俵(ワラで編んだ器)に乗せ、菱餅や花を添えて川に流し、無病息災を願う情緒豊かな民俗行事です。
                                (4月2日 岡村会員 撮影)

2014年1月 〜 2014年4月


砂の美術館
世界から、超一流の砂像彫刻家を招き、世界トップクラスの砂像を展示しています。
今回のテーマは「砂で世界旅行・東南アジア編」(王朝の栄華とよみがえる神秘の国々)。
              (1月4日 岡村会員 撮影)
2013年1月 〜 2014年1月


仁風閣 
鳥取市にあるフレンチルネッサンス様式の西洋館(国の重要文化財)
当時の皇太子嘉仁親王(のちの大正天皇)の山陰行啓時の宿泊施設として鳥取城跡に建てられ旧鳥取藩主池田候の別邸である。

                    (11月28日 岡村会員 撮影)
2012年11月 〜 2013年1月


秋の秀峰大山、圧巻の南壁を、鍵掛峠から見た風景です。
角度により富士山に見えたりアルプスに見えたり大山は飽きないですね
                    (11月8日 岡村会員 撮影)
2012年10月 〜 2012年11月


鳥取県西部の南部町にある、日本最大級のフラワーパーク 『とっとり花回廊』
100万本のサルビアが咲き誇っていました
                    (9月17日 岡村会員 撮影)
2012年5月 〜 2012年10月


春祭りたけなわ、鳥取県東部には麒麟(きりん)獅子舞いがあります。
麒麟獅子は頭に一本の角を持ち、猩々(しょうじょう)と呼ばれる先導役に導かれて舞います。 その姿と舞いは幽玄で神秘的です。
時代を超えて大切に受け継がれてきた伝統芸能です。   
                          (5月14日 岡村会員 撮影)
2012年1月 〜 2012年5月


鳥取砂丘の風紋
朝寝坊が早起きして撮ってきました。         (11月19日 岡村会員 撮影)
2011年9月 〜 2012年1月


平成22年10月に世界ジオパークネットワーク加盟に認定された山陰海岸の夏風景です
         (8月14日 岡村会員 撮影)
2011年1月 〜 2011年8月


平成22年10月に世界ジオパークネットワーク加盟に認定された山陰海岸です
         (1月18日 岡村会員 撮影)
2010年8月 〜 2011年1月


鳥取市の夏を彩る「鳥取しゃんしゃん祭り」のラストを飾る一斉傘踊りの一コマです
4,000人を超える踊り子が色鮮やかなしゃんしゃん傘を手に鈴の音を響かせ華麗に舞う姿は圧巻です
「しゃんしゃん」とは、市街地の温泉で「湯がしゃんしゃん沸く」と「鈴 の音がしゃんしゃん鳴る」という意味で名付けられました。
                        撮影 岡村会員
〜2010年8月


鳥取砂丘とならぶ国立公園「大山」は鳥取県のシンボル
古来より信仰の山として住民から敬まられ愛されております
撮影は11月下旬、伯耆町の丘の上から見た晩秋の姿です
                        撮影 野坂会員